ここ数日の撮影結果(EF66-27を中心に)

ここ数日の撮影結果です。ただし27日(土)の分は現在整理中ですので、明日以降に別途公開いたします。以上、保険の準備終了(ぉぃ)。

1065レ(=EF66-117牽引)
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1065レ(=EF66-117牽引)。編成もある程度止まったし、機番も止まってくれました。よしよし、と思ったのですが、何だか機関車の色が青色ではなく水色なんですが…。

はい。26号機だと予想していたのですが、稲沢で差し替えられたようです。

5073レ(=EF66-27牽引)
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5073レ(=EF66-27牽引)。流し撮りしなくても撮影できる明るさだったのですが「背景がゴチャゴチャしている」「実際には停車直前だが、どうしても疾走感を出したかった」「緊張する被写体で練習してこそ上達するという信念」により、このように撮影しました。

1078レ(=EF66-27牽引)
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1078レ(=EF66-27牽引)。相変わらずゴーストを回避できていませんが、機番が止まってくれただけ良しとしました。

2077レ(=EF200-6牽引+EF66-114ムド)
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久しぶりの2077レ撮影。EF210-300番台かと思ったのですが、EF200-6牽引+EF66-117ムドという編成でした。

81レ(=EF66-101牽引)
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早朝の1067レ(=EF66-27牽引)を二度寝により不戦敗し(汗)81レ~86レに入ってくれればいいなぁという願望で撮影に行きましたが、EF66-101牽引でした。こちらはこちらで丸ライトで可愛いので好きだったりします。

後ろパンタグラフの位置を失敗したのは大目に見ていただければ幸いです(汗)。先の2077レでまずいと気付くべきでしたが、予測アンテナが低すぎますね。

5074レ(=EF66-36牽引)
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1182レ~1881レにEF66-27が入ったらいいなぁという願望がありましたが、あえなく夢破れました。残念。

しかし、移動してきた副産物として5070レ(=EF66-36牽引)が撮影できました。光線状態はかなり厳しい状態でしたが、自分に出来る最善は尽くせたかと思います。

27号機復活の陰で32号機が吹田で解体され、24号機も広島に送られて「無理っぽい。」という噂が聞こえてくるなど、0番台を取り巻く環境は今後も厳しさを増す事が予想されます。後悔しないように少しでも記録を残しておきたいものです。

5088レ(=EF66-27牽引)・編成停止ver
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EF66-27が81レ~86レに入らず、1182レ~1881レにも入らずでしたが「本日28日のラストチャンスは5088レだろう。」と予想し、賭けに出ました。

現地に到着してから運用表を確認すると、5088レ(=EF66-27牽引)の文字が。「おぉ!」と緊張しつつ待つ事しばし。

先日に同所で撮影した1078レは見事に失敗しましたが(※注:上の1078レは追っかけ後、2回目の撮影結果です)、一応はリベンジに成功した…かな?

とは言いながら、完全にピタリと止まった訳ではありません。今後も精度向上を目指していきたいと思います。

5088レ(=EF66-27牽引)・疾走ver
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珍しく2枚連続で機番が読めるように撮影できました。こちらの方が疾走感は出ているでしょうか。
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北陸遠征

19日(金)に5099レを撮影した後】、そのまま北陸に遠征してまいりました。…1065レ(=EF66-27牽引)は運休だったに違いありません(泣)。



北陸遠征で早朝着となれば【雨晴海岸で「早朝着は三文の徳カット」を撮影する】と相場は決まっております。

雨晴海岸にて
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氷見行きはハットリくん+チューリップをあしらった(?)ラッピング列車でした。

この後に戻ってきた高岡行きも撮影しましたが、雨が降ってきたりとかなりの悪条件だったので割愛。

2091レ(=DE10-3513牽引)
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氷見線貨物の2091レ(=DE10-3513牽引)。原色キターと思ったら、【前回遠征にて、全く同じ場所で、全く同じ3513号機で撮影していた】という(汗)。いかんせん運転区間が短いのでロケハンのしがいがありません(言い訳)。



前回は氷見線貨物⇒速星貨物⇒二塚貨物とハシゴしましたが、ダイヤが微妙に変わっており速星貨物⇒二塚貨物のハシゴが出来なくなりました。という訳で、大人しく速星貨物は諦めて二塚貨物を撮影すべく移動。

首都圏色+謎ラッピング
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前回来た時には工事中だった北陸新幹線も無事開業し、新高岡駅バックでの撮影となります。撮影記録を付けているのですが、前回は「高岡~二塚」間、今回は「新高岡~二塚」間となりました。同所で撮影したにも関わらず撮影区間が変更になった珍しいケースです。

まさかの首都圏色コンビ
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二塚貨物はほとんどコンテナが積載されておらずスカスカで運転されているという情報を得ていたので、圧縮効果を使って少しでも隙間を目立たないようにする事にしました。

そのようにセッティングしている時を見計らったかのように、首都圏色をまとったキハ40(2両編成)がやって来るというね…(苦笑)。

次はいよいよ本番です。前回は尻切れしたのでなかった事になったらしく(汗)、実質的に二塚貨物下りは初撮影となります。

9071レ(=DE10-1687牽引)
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9071レ(=DE10-1687牽引)。うーむ…噂には聞いていたが、予想以上にスカスカですね。

次なる狙いは、ナビにも掲載されていない中越パルプへの引込線での撮影です。早めに撤収してスイッチャー牽引区間に向かいます。

かなり半径の小さいカーブを見つけました。アウトカーブから撮る事により「手前側にスイッチャーと編成前半の空コキが写り、奥にコンテナが載った編成後半が写らないか?」と期待しました。

イメージとしては伯備線の総社~豪渓間↓

3083レ(=EF64-1016牽引)
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のイメージです。総社~豪渓のように少し高い所から見下ろす訳ではありませんが、編成前半は空車が目立ったので大丈夫だろうと思いました。

そして現実↓。

9071レ?(=DB25-1牽引)
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…何だか、一番アカンところにコンテナが来てしまいました(汗)。これはひどい。

9070レ(=DE10-1687牽引)
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気を取り直して折り返し9070レ(=DE10-1687牽引)を狙うも、こちらも空車が目立ちます。【前回は上下共に満載だった】のになぁ…。

撮影後に気付いたのですが、右奥に大量に車が停まっています。二塚貨物狙いの同業者の車列です(嘘)。

タラコ+焼タラコ(通称)
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先ほど撮影した首都圏色コンビは高岡行きでしたが、折り返して城端に行ったのは確認していたので(残念ながら見る鉄…)、再び城端から戻ってくるんじゃないかと予想して待ってみました。見事に予想的中!

それにしても、1両目と2両目の色合いが違いすぎる…。2両目は見事なまでの焼タラコ状態です。

2093レ(=DE10-3513牽引)
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二塚貨物の合間に、再び氷見線貨物の2093レ(=DE10-3513牽引)。「やっぱり同じじゃねーか!」ですが、微妙に線路に近付いて圧縮して撮影しました。本当にビミョーな違いですが。

本当は後ろの陸橋から俯瞰気味に撮影しようかとも考えたのですが、万葉線ブロックが怖かった事と、二塚貨物に向けてすぐに撤収しやすいという事を考えて同じアングルで撮影しました。今回のメインはあくまで二塚貨物だからです。

9073レ?(=DB25-1牽引)
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9073レ?(=DB25-1牽引)。どうやって撮るか直前まで迷いに迷い、スイッチャーらしさを出すためにインカーブから撮影しましたが、背景の処理を明らかに失敗しました(泣)。

それ以前のDE10牽引区間は…【前回は尻切れになりましたが】、今回は上切れになって即削除。ひ、ひどい…。

工場入りした9073レ?
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中越パルプに到着した9073レ?の模様です。正確には二塚駅から列番が変わっているかと思いますが。

この写真からも分かりますとおり、午後便はかなり積載率が良かったのです。それだけにDE10区間の大チョンボが痛すぎる…(号泣)。

中越パルプのシンボルと共に
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製紙工場らしい煙突とセットで撮影しました。

DE10-1687の横顔
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DE10-1687の横顔です。

うーむ…積載率が(汗)
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先ほどの9073レがかなりの高積載率だったので、折り返し9072レも高積載率を期待したのですが、世の中そう上手くは行きません。

9072レ(=DE10-1687牽引)
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今度は編成が分かっていたので、アウトカーブからDE10で空車を隠す戦略に出ました。準備が間に合わずにかなり怪しい出来ですが(汗)、とりあえずは意図した通りには撮影できました。恐らくこれが最後の二塚貨物撮影となってしまうでしょう。



以上で撮影終了!5056レ(=EF66-27牽引)を撮影するべくとんぼ返りしたのですが、19日(金)の1065レ撮影失敗から22時間30分後、見事に返り討ちにを食らってしまいました(号泣)。

遠征にご同行いただきましたM様、撮影地でご一緒させていただきました皆様、情報をお寄せくださった皆様、誠にありがとうございました。この場にて厚く御礼申し上げます。

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遠征前の肩慣らし

昨日20日(土)は少しばかり遠征に行ってきましたが、前々日19日(金)は遠征前の肩慣らしとして5099レ(=EF66-52牽引)から撮影しておりました。

5099レ(=EF66-52牽引)
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それなりに止まってくれたのですが、まさかのCAIコンテナ0個!5099レらしさがほとんど分からない一枚となりました。

…が、贅沢を言えたのはここまで。1時間20分後通過の1065レ(=EF66-27牽引)は見事に失敗(涙)、23時50分頃通過の5056レ(=EF66-27牽引)見事に失敗…(号泣)。

5056レを失敗したのは、24時間以上(ほぼ)不眠不休、かつ遠征からとんぼ返りしてそのまま撮影に赴いたから必然だった気もしました…が、その後に2時間ほど追加したエピローグ撮影の精度がまだマシだったので、単純にメンタルが弱すぎただけのようです。

練習だ練習、修行だ修行。

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北海道遠征@後編

←前編はこちら

7日(日)の模様です。函館に戻ってきたのが6日(土)の23時。見事なまでに予定表通りです。

その後の予定では、函館044-123の201レ「はまなす」、そして函館252-322の202レ「はまなす」を撮影後、再び江差線に撮影に行く事になっていました。

…誰が見ても明らかなのですがいつ寝るんですか、これ。

一応は予定表にも「気合が入らなければ不戦敗…?」と書いてありました。ある程度は無謀だという認識はあったらしいです。出発日の午前3時に完成した予定表ですが、少しは理性が残っていたようです。

まぁ、前編にも書きましたが、あまりにも当然のごとく不戦敗しました。



そんな訳で、再び江差線です。

2051レ(=EH500-40牽引)
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2051レ(=EH500-40牽引)。今度は普通に横アングルで撮影する事にしました。

…この時、 パンタグラフの位置をしっかりと確認しておくべきでした。「片方のパンタグラフが上がるなら、当然後ろが上がるんでしょ。」と思い込んでいた事がまさかの悲劇を招く事に。

やっぱり壁である
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前日も「カシオペア」前にやってきた貨物列車。迫力のある編成でいいですねー。この辺りでの撮影を繰り返す事になったなら、確実にマークすべき列車になっていると思います。

さぁ、交換する貨物列車も通過しましたし、いよいよ本番です。踏切が鳴って「北斗星」が姿を現しました。ED79牽引の青い編成が実に美しいが…あれ?ED79のパンタグラフが思っていたより上にあるような?

ちょ!ヤバい!パンタグラフが切れる○×△□〒★☆±(以下、解読不能…)

8007レ「北斗星)(=ED79-14牽引)
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終わった…orz。

駄目元でシャッターを切ったものの、ムダだろうなぁ…・全消しかぁ…ここまで来て最高の天気なのに何やってるんだもう駄目だ死にたい…orzorz。

現実を直視しなきゃならんという事で確認したところ…おぉ!架線ビームが横向きにグッサリ刺さっていますが、切れる事自体は回避できていました。∩(・ω・)∩ばんじゃーい

前述の通り思いっきり横向きに刺さっておりますし、仮に後ろが上がっていたとしたら上スカだったじゃないかという当然の指摘が残りましたが、人生万事が適当な管理人は結果オーライです。



単純な管理人は喉元過ぎれば何とやらで、気分良く次の撮影地に向かう事に。【前日】に大沼公園のロケハンも済ませているのですが、S様と二人の意見が一致しました。あの俯瞰がやっぱり素晴らしかったので、もう一度晴れ間が見える事に期待して再挑戦!

8007レ「北斗星」(=DD51-1100+DD51-1138牽引)
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8007レ「北斗星」(=DD51-1100+DD51-1138牽引)。残念ながら前日と同じく完全な晴れ間は見えませんでしたが、今度は駒ケ岳が見えたので広角気味に撮影してみました。広角と望遠、両方の選択肢がある場合は望遠を選択する事が多い管理人としては珍しい事です。これも北海道はデッカ(以下略)。

2051レ(=DF200-110牽引)
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2051レ(=DF200-110牽引)。前日は「カシオペア」を撮影できて有頂天になっていてあえなく見る鉄した列車です。



前日は江差線を中心に撮影しましたが、今度は函館本線~室蘭本線を中心に撮影する事にしました。

3080レ(=DF200-117牽引)
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「これ、見た事ある!」という有名撮影地以外でも、いくらでも撮影できそうです。

5003D「スーパー北斗3号」
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横アングルで撮っても良し。

3091レ(=DF200-51牽引)
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縦アングルで撮っても良し。「本物のレッドベア(DF200の愛称)だ、スゲー!」と夢中でシャッターを切りました。

821D
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森駅のすぐ近くですら、このロケーションです。正面に陽が回りませんでしたが、お手軽撮影地と考えれば十分にお釣りが来ます。

5004D「北斗4号」
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キハ183も無事ゲット!そうか「北斗」がキハ183で「スーパー北斗」がキハ281で運転しているのか!とこの時初めて気付きました(遅)。

森駅まで来たのは、有名な「いかめし」をゲットするためです。S様は無事購入されていました。

私?イカが苦手なのでパスしてしまいました。森駅まで来て「いかめし」をスルーするとは、これイカに。



長万部方向に向かう途中で「北斗6号」ともう一本を拾いつつ戦略です。ちょうど狙いの列車とすれ違う辺りを計算しつつ、ロケハンしながらの北上となりました。

「この辺りで北斗6号を撮影できるんじゃないですか?」とロケハンしていたら、まさかの3059レによるブロック!っておい!何でこんなピンポイントやねん!

3059レも撮れたらいいなぁと図々しい事を考えていたら、見事に二兎を追うもの一兎も得ず。ことわざの通りになりました。

しばらくは下り貨物はない事を確認して、今度こそと腰を据えて待つ事しばし。

8034D「集約臨」
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8034D「集約臨」。スラントノーズ編成キタ━━│東│東│東│  │  │  │発│発│発│中│中│中│北┝┥北┝━━(゚∀゚)━━!

折り返し列車にも期待しつつ、もう少し北に向かう事にしました。

5007D「スーパー北斗7号」
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有名な俯瞰アングルで5007D「スーパー北斗7号」。

5010D「スーパー北斗10号」
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逆側に行って5010D「スーパー北斗10号」。

478D
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キハ141単行の478D。

94レ(=DF200-62牽引)
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94レ(=DF200-62牽引)。思っていたより編成が短く、S字を描いてくれなさそうなので予定より早めにシャッターを切ってしましました。

次の「集約臨」と「スーパー北斗11号」連発をどうやって撮りましょうか?と試行錯誤。ド逆光覚悟での撮影も考えましたが、礼文付近だと線路が南を向いているので「サイド気味、無理ならば後追いで撮影できるかも?」と気付いて急行しました。

5011D「スーパー北斗11号」
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5011D「スーパー北斗11号」。残念ながら正面には陽は回ってくれませんでしたが、これは想定通り。しかし、予想以上に良い塩梅に仕上がってくれました。

これは「集約臨」も期待できそうだ…と思ったのですが、改めて手製の時刻表を確認すると「集約臨」の方が先通過予定になっているじゃないか。要約すると、どうやって撮影しようかと思案している間に「集約臨」は行ってしまったらしいです。

どうやら「スーパー北斗11号」で全ての運を使い果たしたらしく、「北斗星」も曇天+ゴーストにやられて沈没してしまいました。



8日(月)まで北海道に滞在していましたが「はまなす」は再び不戦敗。S様曰く、一度は私も3時に起きたらしいのですが、寝言ばかり言っていて「コイツに運転を任せるとヤバい。」状態だったらしく、そのまま再び寝る事になったらしいです。

後でこの話を聞いた私は起きた記憶すらなかったので、S様の判断は実に懸命だったと思います。

一応は「カシオペア」も撮影しましたが、先に撮影した写真ほどの手ごたえはなかったので割愛。お昼過ぎの便で北海道を発つ事となりました。



無謀遠征にお付き合いくださいましたS様、情報をお寄せくださったH様をはじめとする皆様、撮影地でご一緒させていただきました皆様、誠にありがとうございました。この場にて厚く御礼申し上げます。

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超望遠でEF66-27などを撮る

当初は山口県に行く予定だったのですが、諸般の事情によりキャンセル。その隙間を埋めるべく(?)5071レがEF66-27牽引で下ってきました。

天気が良ければ伊吹山バックで撮影しようかと思ったのですが、どうにも天候が思わしくなさそうだったので遠征も諦めてしまいました。 本当はただの寝坊です。 

どうやって撮影しようかと思案。与えられた条件は「曇りなので、陽炎はひどくなさそう(⇒超望遠撮影でも何とかなりそう)。」「2~4両目は空車(⇒上手く隠せるアングルが望ましい)。」

5071レ(=EF66-27牽引)
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5071レ(=EF66-27牽引)。色々と考えた結果、以前に教えていただいたお気に入りのアングルで撮影する事にしました。先客がおられたので諦めましたが、もう少し左がベストポジションでしょうか。

5085レ(=EF210-115牽引+EF210-103ムド)
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5085レ(=EF210-115牽引+EF210-103ムド)。全くムド付と分かりませんね(汗)。

5087レ(=EF65-2097牽引)
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5087レ(=EF65-2097牽引)。微調整したら、かえって出来が怪しくなったような…。まだまだ練習不足、技量不足です。



オマケ。5087レ通過前にキヤ141が側線に停車~出発していきました。

回9375D(=キヤ141・第2編成)
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5087レシフトを敷いていたので、全く調整する気なしの手抜き撮影です(汗)。

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山陽トワイライトを湖北で撮る

山陽トワイライト狙いで、湖北地方にプチ遠征してきました。この文章だけだと「行く方向が逆じゃないのか?」とツッコミが入りそうですが。

EF81牽引区間で撮影するのは【今回で】【4回目】なのですが、【1回は諸般の事情により無かった事になっている】ので、実質3回目となります。

今までの撮影結果を見ると、米原経由敦賀行きである事が分かる写真が1枚もないので「一度ぐらい、いかにも米原~近江塩津間です!な場所で撮ってみよう。」と決心しての遠征となりました。



今回の撮影地として選んだのは

特急「しらさぎ」
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有名撮影地「余呉カーブ」です。実は私、同所では【日没により4071レを流し撮りする羽目になった時】しかEF81を撮影した事がありません。今回のようなイベント列車が走る時には大混雑すると聞いていたので、ヘタレな私には無理じゃないかなーと思っていたのですが、せっかくの機会なのでと決心した次第。

先に通過した「しらさぎ」の後に新快速が1本。そして次は本番!「ちゃんと編成が切れずに入るかな?」と心配だったのですが

9021レ「トワイライトエクスプレス」(=EF81-113牽引)
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何とか切れずに入ってくれました。ホッと一息。

今回の撮影で初めて知ったのですが、スロネ25(客車2~4両目)の廊下側窓配置は車両によって異なっているんですね。



敦賀発湖西線経由の9022レはどこで撮ろう?と思案。最初は琵琶湖を背景に撮れればと思っていたのですが、どうも天気は下り坂。結局は

9022レ「トワイライトエクスプレス」(=EF81-114牽引)
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森背景の定位置で撮影しました。【前と同じじゃねーか!】というのはお約束。

牽引機まで全く同じEF81-114だったというのは、この日記を書いていて気付きました(苦笑)。

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北海道遠征@前編

ようやく前編分の写真編集が終わりました(汗)。

もう一週間前の話になりますが、5日(金)夕方に関西発~8日(月)午後に関西着という日程で北海道に遠征してまいりました。今回はS様との二人旅です。普段は適当な遠征を繰り返している私ですが、行先も行先で、かつ同行者ありなので今回は本気です。普段から本気出せよ、と色々な所で突っ込まれます。



新千歳空港到着後、マルヨで函館入りしました…が、腹は減っては戦はできぬ!という事で、いきなり函館ラーメンを食べに行く事に。おいおい、最初の本気宣言は何だったのかと。

函館ラーメンを食べていたために

201レ「はまなす」(=DD51-1102牽引)
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既に下り「はまなす」の機関車交換は終わっており、ライトが点灯しておりました(汗)。普段ならばライトが点灯していたらありがたいとしたものですが、正面がちに撮影せざるをえない函館駅だとゴーストが出てにっちもさっちもいかないのです。仕方がないので光軸をずらしてHMのみを撮影しました。

次の上り202レは、入線直後~ライト点灯までが勝負のようです。

ED79-18「はまなす」HM付
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201レ出発後、ポツンと取り残されていたED79-18。白い「はまなす」HM付でラッキー!と思っていたら、意外とすぐに「まもなく8番線を列車が通過します。」のアナウンスが。「ちょ!早い、早い!」と慌て気味に撮影する羽目に。

ここまでで一旦撮影を終了し、駅の外に出て仮眠です。メチャクチャ寒かったので(道路脇の気温計は8℃を示していました・汗)、暖房を入れて過ごす事に。もう6月なんですけど…。

1時間ほど仮眠の後、撮影再開です。S様はパスとの事だったので、私一人で撮影に行く事に。

202レ「はまなす」(=ED79-12牽引)
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202レ「はまなす」(=ED79-12牽引)。ED79先頭、DD51最後尾の擬似プッシュプルで撮影できるかと期待したのですが、DD51はあっさりと切り離されてしまいました。まぁ、「はまなす」の側面を照らしてくれているのがDD51のライトなのでプラスマイナスゼロでしょうか。

「はまなす」出発の頃になると、もう空が白んできました。さすが北海道、日の出も早い!その日の出を活かすべく、次の撮影地に向かう事にしました。



まずは江差線方面に向かう事に。有名撮影地と思しき所に来てみると既に先客が大勢おられました。車で仮眠しておられる方、有名なポイントと思しき場所で待機しておられる方、様々です。

有名なポイントに行こうかとも思ったのですが、道がサッパリ分からない(汗)。明るくなってきているとはいえ、朝の5時に見知らぬ場所をウロウロする勇気もなかったため

8069レ(=EH500-22牽引)
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結局、近くのストレートで撮影する事にしました。

2051レ(=EH500-10牽引)
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ED79牽引の列車で、かつHM付走行シーンを撮るのは初めてなので、まずはHMを強調するアングルで待つ事にしました。EH500牽引貨物列車も前座という贅沢。

もはや壁である
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反対方向から来た貨物列車。関西で例えるならば1055レのような、31ftコンテナを中心に組成された列車でしたので、もはや壁状態です。

狙いの列車とこの貨物列車、どちらが先に通過するのか自信がありませんでしたが、これで交換駅も確定しました。次が本番だなーとドキドキしながら待つ事しばし。

8009レ「カシオペア」(=ED79-13牽引)
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8009レ「カシオペア」(=ED79-13牽引)。ED79牽引区間での旅客列車は「私には縁が無い被写体」と思っていましたが、無事に撮影できました。天気も言う事なしで素晴らしい!

しかし、これで終わりではありません。そそくさと撤収して、無理のない範囲で先回りします。次はDD51重連区間での撮影が狙いです。

8009レ「カシオペア」(=DD51-1095+DD51-1093牽引)
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8009レ「カシオペア」(=DD51-1095+DD51-1093牽引)。これまた有名撮影地にて。

昔、T○mixという鉄道模型メーカーのカタログに「海岸線を往くブルートレイン」のジオラマが掲載されていたのですが、まさにそのままの光景がそこにはありました。古典的ギャグではあるが北海道はデッカイドー!です。気温がさらに下がったなんて事はありません。



いやー、満足満足!これで初日は撮影終了…ではありません。まだ朝の8時すら回っていないので、これからが本番です。

色々と勘案した結果、6日(土)は江差線を中心に、7日(日)は函館本線~室蘭本線を中心に撮影する事にしました。

まずは485系「白鳥」を狙うべく、早朝に「カシオペア」を撮影した場所に戻ってきました。今度は明るくなっていて道が分かりそう+人が少なくなっているので撮影場所を選び放題だろうという理由です。ハイエナかお前は。

127D
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明るくなっていたので周りの状況が見えてきたのですが、撮影地の方に続いているように見える道は一本だけ。しかも、どう見てもけもの道にしか見えない…。

「本当にこれでいいのか?」と疑いつつ先に進んでみたところ、無事に撮影ポイントに到着しました。しかし、朝の5時にこの道を行く勇気は私にはありません…(汗)。

4093M「白鳥93号」
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4093M「白鳥93号」。「カシオペア」や「北斗星」が注目を集めていますが、その影で「(スーパー)白鳥」も北海道新幹線が開業したら廃止になるはずです。増結8両編成(所定は6両)で記録に残せて一安心です。

82レ(=EH500-22牽引)
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そして、EH500牽引貨物も見収めの公算大です。しかし、EH800は必要台数に足りるのだろうか?

3080レ(=EH500-10牽引)
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なかなか思う所に架線と架線ビームを配置できませんでしたが、何はともあれ海とセットで撮影できました。

4095M「スーパー白鳥95号」
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4095M「スーパー白鳥95号」。

122D
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この区間の普通列車はキハ40単行が多いです。こちらも北海道新幹線開業後はどうなるのだろう?

4022M「白鳥22号」
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4022M「白鳥22号」。編成後部にモジャモジャが被っていますが、これ以上引き付けると海が見えなくなるのでやむを得ません。上下線共に同じ場所で撮影するという横着をしているのにこれだけ撮影できれば御の字というものです。

3067レ(=EH500-55牽引)
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狙いのS字。昼間になってしまったので前面に陽が回らなくなりつつありますが、雰囲気だけでも掴んで頂ければ幸いです。「カシオペア」でも撮影者が多かったらしいので、明日の「北斗星」だったら満員御礼だろうな…と思いつつ、江差線を後にしました。



次は東に向かいつつ、明日のロケハンも兼ねて大沼公園に寄り道しました。

駒ケ岳が実に美しい
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途中、駒ケ岳が実に美しい姿を見せてくれていました。これは一枚撮っておかないと後悔しそうだ…という事で、スーパー北斗10号を待つ事にしました。

しかし、ここで問題発生。駒ケ岳+小沼+列車を一画面に収めたかったのですが、私の持っているレンズでは画角が狭くて不可能ではないか!望遠が足りなければ最悪トリミングで対応する事が出来ますが、レンズが長いのはどうしょうもありません。泣く泣く一画面に収める事は諦め、小沼+列車で狙う事にしました。

そんな私の負の感情を見透かしたように、スーパー北斗10号通過時のみ雲が出てきて…

5010D「スーパー北斗10号」
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ピンポイントで曇天という。完全にS様は巻き添えを食らった形ですね(苦笑)。

次回は広角レンズを購入して再訪するぞ!と思わされる絶景でした。



延々と東に向かってひた走る。1本の列車を撮るために長万部を越え、洞爺を越え…噴火湾をグルリと対岸まで来てしまいました。そこまでしたのは、もちろんあの列車を撮るため。

482D
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光線状態も良く「これは来たのでは?」と撮らぬ狸の皮算用をしたのがいけなかった。この後にやって来た普通列車は物凄い曇天で「大沼公園の悲劇、再来か…。」と諦めかけたのですが、はるばるここまで来た我々を神様は見捨てていませんでした。普通列車通過後、雲は去り

8010レ「カシオペア」(=DD51-1093+DD51-1095牽引)
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8010レ「カシオペア」(=DD51-1093+DD51-1095牽引)。キタ━━│東│東│東│  │  │  │発│発│発│中│中│中│北┝┥北┝━━(゚∀゚)━━!いやはや、本当に久しぶりに雄たけびをあげそうになりました。一発でこの状態を引き当てられるとは、なんと自分は幸運なんだとただただ感謝です。

5014D「スーパー北斗14号」
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続行の5014D「スーパー北斗14号」も良い感じ!この後のDF200牽引貨物が来なかったのは誤算でしたが、完全に有頂天になっていて上の空。



またしても延々と函館に戻ってきました。綺麗に晴れているし、函館と言えば夜景が有名ですよね?という訳で

百万ドルの夜景
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そのまま夜景を撮影に行く事になりました。

クロスフィルターを付けて遊んでみた
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クロスフィルターを付けて遊んでみたり。相変わらず極寒だった事を除けば、実に素晴らしい前半戦となりました。

この後、ホテルに到着したのは23時。予定では0時44分着の201レ「はまなす」を再び撮影に行く事になっていましたが、さすがに無理!と二人してベッドに倒れ込んだのでした。

後編に続く→

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全検明けピカピカのEF66-27を撮る

ちょっと遠征に行っておりましたが、その模様はまた後日。

遠征中に全検明けEF66-27が運用入りしたとの情報に「いいなぁ。」と思っていたのですが、次に関西に戻ってくる運用は…と見ると、何と今日の5099レではありませんか。

遠征帰りで疲労はピークに達していましたが、撮影に行っておかないと後悔しそうなので身体に鞭打ちながら撮影に出かける事に。

5099レ(=EF66-27(全検明けピカピカ!)牽引)
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まさか2015年になっても全検明けEF66-0番台が見られるとは!5099レを特徴づけているCAIコンテナの積載率も良く、復活後の撮影被写体として申し分ありませんでした。

5099レ(=EF66-27(全検明けピカピカ!)牽引)
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追いかけてもう一回!

相変わらずゴーストの位置が悪い、下の写真はフェンスが写ってしまっている…という問題はありますが、まずは綺麗なEF66-27を記録できて、(自分基準で)珍しくCAIコンテナも止まってくれたので良しとしました。

これからも、可能な限り走り続けていただきたいものです。

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基本に立ち返ってみた

3093レがEF81-729牽引だったので、ピンポイントで撮影に行ってみたのですが見事に沈没(涙)。

不調が続いてイカンな…と思ったのですが「どうも撮っている時にカメラを振っている気が」して「ズーム流し撮りを始めた際に気を付けるべき事は何と教えられたか?」を思い出し、次の列車はズームリングの操作のみに集中してみました。

4061レ(=EF510-7牽引)
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結果、編成停止率?も(自分基準では)上々。「3093レの時からそうしろよ!」と思ったのは言うまでもなく。

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